2026/10/09
バスを降りると「うわぁ~早く遊びたい」と軽やかな足取りで、どんどん進むさくら組でした。大きな遊具のアスレチックでは夢中になって何度も滑り台や丸太の階段を上ったり、ロープのトンネルを一歩一歩慎重に進んでいました。また、「フクロウのすみか」の家は、一人入るのがやっとでしたが、上から見下ろす景色が木の葉が色づくのがわかりました。洞窟はあちこちに隠れてい小動物や昆虫のレプリカをすぐ見つけていました。庭園はハロウィンの装飾を楽しみながら、「あ!バラだ」「こっちにはコスモスが咲いてるよ」など植物にも目を向けて楽しんでいました。
















